人生で一番役立つ豪華な贈り物を頂いた



こんな欲しかった贈り物は今までにない。
耕運機を金婚式のお祝いにと頂いたものだ!

*ヤンマー 7.5馬力
水冷ジーゼルエンジン搭載
*耕運幅:70cm
*ロータリー:センタードライブ(クロスセンター)
変速:前進6速、後進2速
私はジーゼルエンジンの音、特に低速での音が大好きであり、音が山に響いている時の音は、気持ちの良く働ける最高の協奏曲のように感じる。
さっそく、畝を耕したが、今までの管理機(クボタTRS500型4.2馬力、総排気量:126cc空冷ガソリンエンジン、耕運幅:55cm)とは性能がだいぶ異なる
特に耕運深度の深さと耕運力(細かく耕運)は全く異なり、短時間で、かなり細かく耕運が出来、省力化出来る。

ただ、問題は発動機の始動にコツがいること、耕運時、ターンする時に重いことだが、自宅周りの農地の野菜作りには、丁度良い畝幅になり、非常に満足出来る助っ人である。

これだけ農機具が揃ってくると、まるで大きな農場のようだ!
機器は男のロマンと言って買っているが、次は大きな農機具小屋が必要になってきた
道具が揃って来たが、なかなか終活が出来なくなってきた
次に迎える大きな節目はダイヤモンド婚式というが、そこまで耕運作業が出来るかどうか





